ヒゲ倶楽部xUFO

 HIGE CLUB

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ヒゲ倶楽部xUFO 実録〜未知との遭遇

未知との遭遇〜刈田岳山頂にて

ヒゲ倶楽部・竹内氏の写真に未知の飛行物体

2008.10.20(月)宮城県・刈田岳において

11月に開催されるヒゲ倶楽部・大阪講習会の打ち合わせの為に山形県在住の大沼委員を同倶楽部の藤井、竹内両氏が訪れた際に立ち寄った「お釜」で有名な山形・宮城両県にまたがる刈田岳での写真。山頂にある神社にてお参りをすませ、その下にある登山者が積んだ石山に石を置いている竹内氏を藤井がカメラに収めました。逆光だった為に、デジカメの画面を覗くことなく即座に撮影したものでしたが、その写真には未知の飛行物体が撮影されておりました。

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撮影時間は2008年10月20日13時27分(デジカメの記録による)当日同じ場所で撮影された写真には鳥なども撮影されておらず、同じ場所にいた藤井、大沼両氏ともそのような事は記憶の中にはない。また、平日の為もあり観光客もまばらで石などを投げるような悪戯をするような場所でなかった事も確かである。この場所を訪れる前には、蔵王にある電波塔が立ち並ぶUFO目撃例が多発する場所にも立寄り、大沼氏よりそのような話しを聞いた後の事でもある・・ついに、ヒゲ倶楽部も宇宙人との接触が始まるのか?今後の動向に注目していきたい。

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(写真左:大沼氏・右:竹内氏)

宇宙人ヒゲ研究家 大沼幸市氏は語る

ヒゲ倶楽部特別委員でもあり、宇宙人ヒゲ研究家の第一人者でもある大沼幸市氏は語る・・「宇宙人においてヒゲといわれるものは確認されているだけで何種類かあると思います。ただし、グレータイプのように毛髪も何もないタイプの宇宙人においては退化したであろうヒゲなどについて、自分たちの進化の過程を調べる目的などがあるのかもしれません。」今回は偶然にも宇宙人ヒゲ研究家の第一人者である大沼氏とヒゲ倶楽部・竹内氏、そして写真撮影をした藤井氏が揃って山形に訪れた事にも奇妙な縁を考えざるをえない。

今回の未知との遭遇者・竹内氏はこう語る・・「ヒゲにおいては色々な世界から注目を浴びてまいりましたが、まさかUFOとの遭遇〜宇宙人もヒゲについて興味を持って頂ける事は光栄であります。ジレット社をはじめ剃刀も硬度なテクノロジーの元で創られているので、そこにも興味を持ってくれたのかもしれません。ぜひ、現在使用されているヒゲの技術を宇宙にまで広げたい気持ちになりました」

大沼氏も様々な体験を山形においてしている〜父親がMIBらしき組織から蔵王の山に浮かぶUFOの写真を依頼され、指示されたように二階のまどから蔵王の山を観ると山頂に巨大なUFOが飛んでいるとの確認したり、学生時代に体育館上空に浮かぶUFOを確認し当時の友人や先生と目撃、自衛隊まで確認をとった経緯もあるものや、部活帰りに誰もいないはずの校舎において、緑色に光る理科室のなかに不気味な宇宙人を目撃した体験をしている。なんとその理科室は翌日には教室中に塩酸がまかれたような形跡があり、警察がでる大騒ぎになったとか・・宇宙人ヒゲ研究家としての大沼氏の経歴である。